リナグリーン21
自分の体は自分で守る時代です。
リナグリーン21は誕生してから30年が既に経過しています。世の中がどんなに変化しようと、変わることなく皆さまに愛され続けてきた商品です。
この歴史がこれからもずっとずっと皆さまの健康を支えます。
世界が注目する食品です。
WHO(世界保険機関)から理想的な栄養補助食品として認められ、チェルノブイリの子どもたちや、栄養失調に苦しむクロアチア難民の子どもたちにも送られています。
リナグリーン21は大日本インキ化学が独自に厳選した株を管理培養した食用藍藻スピルリナの栄養補助食品です。
緑黄色野菜摂取の難しい方やバランスのとれた食生活が困難な方の補助食品として健康の維持増進にお役立て下さい
日本人は、ビタミン・ミネラルなどの微量栄養素が慢性的に不足しています。それは、栄養源である緑黄色野菜を十分にとっていないから。健康のためには、まず食生活の見直しをすることが大切ですが、手軽に栄養補給するなら「リナグリーン21」。
30数億年前から強い生命力で生きつづけている食用藻“スピルリナ”を原料とするリナグリーン21は、良質のたんぱく質をベースに、β-カロテンをはじめ多くのビタミン、ミネラルを含み、アンバランスになりがちな現代人の食生活をしっかりサポートします。
比べてみてもやっぱりリナグリーン21
![]()
(1)栄養吸収がよく栄養成分を無駄無く吸収
クロレラの消化吸収率60?80%に対してスピルリナは95%(動物試験)。アミノ酸やビタミン、ミネラルなどが効率的に利用されます。
(2)高アルカリ性食品
アルカリ性食品は健康にいいと言われます。スピルリナのアルカリ度は40?50。クロレラ20?25、野菜10?15に比べて高いアルカリ性を示しています。
(3)ベータカロテン、フィコシアニンなどを多く含有
![]()
(1)温かい飲み物と一緒に飲用が可能
一般に冷えたまま飲むケールに対して、スピルリナはお湯やホットミルクでの飲用が可能。冬場でも体を冷やすことがありません。
(2)健康維持・増進に役立つ栄養素を多く含有
![]()
(1)アミノ酸(タンパク質)の
補給効果は約3倍
大麦若葉のたんぱく室含有率やく24%に対して、スピルリナは50%?70%。タンパク質を構成するアミノ酸組織から算出されるプロテインスコア(たんぱく価)は83にものぼります。
(2)ビタミン類を多く含有
【こんな方にオススメ】
緑黄色野菜が不足しがちな方、食生活が不規則な方、ダイエットで栄養バランスが気になる時の補助食品として健康の維持・増進や美容にお役立てください。
【お召し上がり方】
食品ですので特別な定めはありませんが、1日10?50粒を目安として1?3回に分けて水またはお湯などでお召し上がりください。
【注意事項】
・食品ですが、体質に合わないと思われるときは摂取を中止し、医師または販売店にご相談ください。
・スピルリナは納豆などと同様にビタミンKを多く含んでいます。ワルファリンを服用されている方は摂取をお控えください。
原材料
スピルリナ原末、貝カルシウム、ビタミンC、食用油脂末
栄養成分表示(100gあたり)
熱量:320-400kcal、たんぱく質:55-70g、脂質:6-9g、糖質:8-14g、食物繊維:4-8g、ナトリウム:100-700mg
【その他】カルシウム:600-1600mg、鉄30-150mg、カリウム:1300-2000mg、マグネシウム:200-600mg、β-カロテ ン:90000-280000μg、ビタミンB1:2-4.5mg、ビタミンB2:3-5mg、ビタミンB6:0.5-1.5mg、ビタミンB12:80 -200μg、ナイアシン:20-40mg、 ビタミンC:1300-1700mg、ビタミンE(α-トコフェロール当量):3-20mg、ビタミンK:600- 3000μg、γ-リノレン酸:900-1500mg、イノシトール:50-150mg、ゼアキサンチン:70-210mg、総カロテノイド:280- 590mg クロロフィルa:900-1600mg、フィコシアニン:3.5-10g


